
ゼッタイ外せないうどんなどのグルメと、雄大な自然、歴史ある寺社仏閣など、香川の魅力を詰め込んだドライブプランをご紹介。
START 高松中央IC
↓約5km/約10分
①特別名勝 栗林公園
↓約3km/約10分
②さぬきうどん
↓約40km/約40分
③四国水族館
↓約40km/約45分
④名物さぬきごはん
↓約0.5km/約2分
STAY 高松市内のホテル
START 高松市内のホテル
↓約30km/約50分
⑤金刀比羅宮
↓約40km/約50分
⑥香川みやげ
↓約4km/約10分
GOAL 高松中央IC



高松タウンの中心にある、国際的にもわざわざ行く価値ありと評される名園をのんびりおさんぽ。事前に予約をすれば、優雅な朝粥(7~10時)をいただくこともできる。


うどん県ともいわれる香川県はうどんの店があちこちに。高松タウンには個性派うどんから、セルフ体験ができる店までバラエティ豊かなうどん店が点在。ハシゴしてみるのもおすすめ。


瀬戸内海や太平洋、四国の清流など、四国が誇る水中世界を表現する水族館。みどころは、瀬戸内海を背景に躍動するイルカや、黒潮を旅する魚たちの展示など。




香川にはさぬきうどん以外にも、骨付鳥やオリーブ牛、オリーブハマチにオリーブ地鶏などのおいしいご当地名物がい〜っぱい!心ゆくまで堪能しよう。




こんぴらさんの愛称で親しまれる、785段の石段が名物の香川屈指のパワースポット。階段の途中には美術館や宝物館もあるので、見学しながら御本宮を目指そう。個性豊かなみやげ物店が軒を連ねる門前町でのみやげ探しや、名物グルメもぜひ味わいたい。





キュートな香川らしいおみやげを手に入れよう。うどんや香川をモチーフにしたおみやげなども満載。旅の思い出を持ち帰って。


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高松~琴平周辺の主要スポットを巡る場合は1泊2日あればOK。小豆島など島々を訪れる場合は、もう1日余裕を持っておきたい。
車の場合、中国エリアからは瀬戸中央自動車道、関西エリアからは神戸淡路鳴門自動車道で徳島を経由するルートが一般的。JRの場合は新幹線が停車する岡山駅から特急か快速に乗り換える。首都圏からは飛行機が便利。高速バスやフェリーのアクセスも充実している。
さぬきうどん巡りなどエリアをまたぐ移動には車が便利。高松タウン内は徒歩やことでん、循環バスなど公共交通機関でまわることができる。高松~琴平間はJRかことでんを使おう。
瀬戸内の島々へ渡る場合や、高松タウンでナイトグルメを楽しむなら高松タウンのホテルが便利。こんぴら温泉郷や小豆島ステイを満喫するのもおすすめ。