
夏の「仙台七夕まつり」と、冬の「SENDAI光のページェント」。毎年全国から多くの人々が訪れる2大イベントでは、豪華絢爛な装飾に街が包み込まれ、その景色は一見の価値あり!



せんだいたなばたまつり
仙台七夕まつりは毎年8月6~8日に開催される、仙台藩祖・伊達政宗公の時代から続く伝統行事。期間中は色とりどりの笹飾りが街を美しく彩る。メイン会場は仙台駅前から一番町までのアーケード商店街で、笹飾りを雨天でも楽しめる。イベント実施エリアは変更になる場合があります。

だいごじゅうななかい せんだいたなばたはなびまつり
仙台七夕まつりの前夜祭として、8月5日(水)19時30分~20時30分(予定)に、仙台市内で花火が打ち上げられる。打ち上げ時間や場所などは社会情勢等により変動の可能性あり。詳細は要問合せ。



せんだいひかりのぺーじぇんと
仙台のシンボルロード、定禅寺通のケヤキ並木に、数十万球のLEDが飾られる。点灯する瞬間はため息が出るような美しさで、デートスポットとしても人気。
(メインの会場へは)地下鉄南北線勾当台公園駅からすぐ
定禅寺通など(詳細は公式サイトで要確認)
未定(要問合せ)
なし

バスの車内から楽しめる
るーぷるせんだい ひかりのぺーじぇんとごう
光のページェント期間中、定禅寺通をはじめ、イルミネーションで彩られた仙台市内中心部を巡る特別運行のバス。