
フィリピン料理は甘味をベースに、辛味と酸味を加えた南国らしい味付けが特徴。豚・鶏・牛など肉料理が多いが、海に囲まれたセブでは新鮮なシーフードも忘れずに!

605P
肉や野菜をピーナッツソースで煮込んだパンパンガ州の料理。バゴーンというエビの発酵調味料と食べる。


355P
シシグは豚の頬肉や内臓を使うのが一般的だが、鶏肉や鶏皮で作ったシシグもあっさりしていておいしい。


250P
フィリピン風の揚げ春巻きはサイドメニューの定番。サクサクとした皮の中から鶏ひき肉の肉汁が染み出す。
セブ・シティ
Kuya J Restaurant
昼から夜までフィリピン人で賑わうレストラン。定番のフィリピン料理がどれもおいしいと評判。デザートのハロハロが名物!


1960P(参考:2800P/1㎏)
マッドクラブを丸ごと蒸して、ガーリックバターで味付け。ぷりぷりした身はクリーミーで、ほのかに甘味がただよう。


280P
日本でもおなじみ、ホタテ貝の殻焼きはフィリピンでも大人気。小ぶりのホタテなのでいくつでも食べられる!


1165P
フィリピンでは魚の王様と称されるハタ科の魚。上品な白身は蒸しても揚げても、どんな調理法でもおいしい。
マンダウエ
Oyster Bay Seafood Restaurant
ロブスターやマッドクラブなど高級食材を味わえる、島を代表するシーフードレストラン。カジュアルなメニューも揃う。

シーフードを食べるならココと地元でも評判
オスメニア・サークルから車で25分
Bridges Town Square, Plaridel St., Alang-alang, Mandaue City
11~15時、18~22時
なし


475P(1ポンド)
ボイルされたエビが10~15尾、袋に入ったままサーブされる。味はバター・ガーリックとスパイシーから選べる。
マンダウエ
Choobi Choobi
ボイルしたエビを袋に詰めた、名物メニューが人気のチェーン店。名物のエビはハーフサイズも選べる。

ほかにも定番のフィリピン料理を味わえる
オスメニア・サークルから車で30分
168 Ouano Ave., Parkmall, Mandaue Reclamation Area, Mandaue City
11~22時
なし


355P
フィリピンスタイルの焼きそば、パンシット。魚介や肉、野菜などさまざまな具材のだしを吸い込んだモチモチ麺が魅力。


545P(1~2人用)
炭火でじっくり焼いた豚肉は、パリパリの皮と肉汁たっぷりの身が後を引く。キンキンに冷やしたビールとの相性は抜群。
セブ・シティ
House of Lechon
レチョンとは豚の丸焼きのことで、お祝い事に欠かせないハレの日の料理。ガラス張りのキッチンでは調理風景が見られる。

レチョンはノーマルとスパイシーから選べる


375P
甘辛いタレに漬けた鶏肉をパンダンリーフに包んで揚げる。フィリピン人はもちろん日本人にも好評のメニュー。
セブ・シティ
Café Laguna
フィリピンの家庭料理をモダンにアレンジしたメニューがそろう。ショッピングセンター内にあるので立ち寄りやすい。

フィリピンのファストフードといえば、ハチのマスコットが目印のジョリビー。フライドチキンとライスのコンボ、チキンジョイ89Pはビジネスマンの定番ランチだ♪


スパゲッティ55Pはかなり軟らかい茹で加減


甘いグレービーソースでいただくチキンジョイ


店頭でお出迎え☆
マンダウエ
Jollibee Park Mall
